AI Management Consulting — Nagoya
月額50万のレポートも、使われないSaaSも、依存させるだけのコンサルも、全部要らない。
必要なのは、あなたの会社が自分で回せる仕組みだけだ。
The Problem
中小企業の経営者が"AI導入"と聞いて感じる違和感。それは正しい直感です。
なぜなら、今のAIコンサル業界はこうなっているから。
きれいなパワポが届く。読む。ふーんと思う。
で、翌月も同じ。何も変わらないのに請求書だけ届く。
「これ入れましょう」で始まり、「現場が使わない」で終わる。
月額課金だけが残る。解約すらコンサルに聞かないとできない。
ずっと伴走。いつまで伴走するのか。
依存させることがビジネスモデルのコンサルは、あなたを自走させない。
Our Approach
コンサルが居座るモデルは作らない。
あなたの会社にAIを"インストール"して、自走できる状態にして、去る。
それが俺たちの仕事の定義。
Process
3ステップ。シンプルにやる。
1-2 weeks
あなたの業務フローを徹底的に分解。何にSaaS月額を払っていて、何が手作業で、何がムダか。数字で出す。ここまでは無料。
1-3 months
AI × API直結の業務基盤を構築。CRM、データ管理、定型業務の自動化。使い方じゃなく仕組みを入れる。あなたの会社専用のOS。
ongoing support optional
仕組みが回り始めたら、あなたの会社だけで運用できる状態にする。月額サポートは「あったら安心」程度。依存はさせない。
Results
東海エリアの中小企業に、実際に経営OSを入れた結果。
製造業 — 関市
OBC会計との連携をAIリーダブルなデータ基盤として再設計。手作業の転記を排除。
保険代理店 — 名古屋
既存CRMの月額課金から脱却。契約更改・新規・解約をAIが一元管理。
解体業 — 東海市
「研修して終わり」ではなく、業務プロセスにAIを埋め込む形で設計。
Pricing
「見積もりは面談後」とか言わない。
先に価格帯を見せるのが、信頼だと思っている。
2段構造。最初に仕組みを作る。あとは必要な分だけ。
Phase 1
月額 ¥100,000〜150,000(3〜6ヶ月)
あなたの会社の業務を分解し、何をAIで自動化すべきか設計する。同時にチームへのAI教育も。ここで仕組みの骨格が決まる。
Phase 2
月額 ¥100,000〜200,000
構築した仕組みの保守と改善。新しい業務への拡張。ただし自走できた時点で解約OK。依存させるつもりは一切ない。
※ 補助金対応可 — AI導入に使える各種補助金(IT導入補助金等)の申請もサポート。実質負担を大幅に軽減できるケースが多いです。
Objections
気持ちは分かる。だから価格は先に見せた。そして言い切る — うちは「コンサルが居座って稼ぐ」モデルじゃない。仕組みを作って、去る。自走できたら解約してもらって構わない。「解約してほしくない」なんて一度も思ったことがない。
逆。小さい会社ほどAIの恩恵がデカい。大企業は稟議と部署間調整で1年かかることを、御社は来週から始められる。社長が「やる」と言えば、翌月には仕組みが動く。それが中小企業の最大の武器。
ChatGPTは道具。経営OSは仕組み。「包丁があればレストランが開けるか?」という話。AIを業務フローに埋め込み、データと連携させ、人が考えなくても回る状態を作る。それはChatGPTを開くこととは全く別の話。
東京の大手コンサルが名古屋の中小企業の現場を分かるか?俺たちは東海エリアの中小企業だけに集中している。現場を見る。社長と話す。社員と一緒に動く。この距離感は、東京のリモートコンサルには絶対に出せない。
Next Step
無料相談では、あなたの会社の業務を聞いて「AIで何が変わるか」だけお伝えします。
合わなければ、それで終わり。連絡もしません。
※ オンライン30分 / 売り込みなし / 東海エリアの中小企業限定