AI Management Consulting — Nagoya

また"AI導入コンサル"か。
そう思ったあなたは、正しい。

月額50万のレポートも、使われないSaaSも、依存させるだけのコンサルも、全部要らない。
必要なのは、あなたの会社が自分で回せる仕組みだけだ。

SCROLL

「コンサル」が嫌いなのは、
あなただけじゃない。

中小企業の経営者が"AI導入"と聞いて感じる違和感。それは正しい直感です。
なぜなら、今のAIコンサル業界はこうなっているから。

📊

毎月届く「分析レポート」

きれいなパワポが届く。読む。ふーんと思う。
で、翌月も同じ。何も変わらないのに請求書だけ届く。

月額 ¥300,000〜500,000
🔧

使われないSaaSの山

「これ入れましょう」で始まり、「現場が使わない」で終わる。
月額課金だけが残る。解約すらコンサルに聞かないとできない。

月額 ¥50,000〜200,000 × 複数
🪢

終わらない「伴走支援」

ずっと伴走。いつまで伴走するのか。
依存させることがビジネスモデルのコンサルは、あなたを自走させない。

年額 ¥3,600,000〜
¥0 の価値 これが従来型AIコンサルの実態

だから、俺たちは「経営OS」を入れる。

コンサルが居座るモデルは作らない。
あなたの会社にAIを"インストール"して、自走できる状態にして、去る。
それが俺たちの仕事の定義。

従来のやり方
  • SaaSを5つ契約して月額20万円が消える
  • GUIをポチポチ。データは各SaaSにバラバラ
  • コンサルが辞めたら仕組みも止まる
  • 「AIの使い方」研修。翌日には忘れる
  • 月次レポートの中身は先月のコピペ
経営OS
  • APIで直接つなぐ。SaaSの月額地獄から脱出
  • データは一箇所。AIが自動で判断・処理
  • 仕組みはあなたの会社に残る。俺らは去る
  • 業務の中にAIを埋め込む。研修じゃなく実装
  • 数字は自動で出る。レポートは不要になる

💡 「SaaSは死んだ。」— GUI画面をポチポチする時代は終わった。API直結でAIが回す。それが経営OS。

「で、具体的に何するの?」

3ステップ。シンプルにやる。

01

診断 — 現場を見る

1-2 weeks

あなたの業務フローを徹底的に分解。何にSaaS月額を払っていて、何が手作業で、何がムダか。数字で出す。ここまでは無料。

02

構築 — 経営OSを入れる

1-3 months

AI × API直結の業務基盤を構築。CRM、データ管理、定型業務の自動化。使い方じゃなく仕組みを入れる。あなたの会社専用のOS。

03

自走 — 俺たちは去る

ongoing support optional

仕組みが回り始めたら、あなたの会社だけで運用できる状態にする。月額サポートは「あったら安心」程度。依存はさせない。

口だけじゃない。数字で見せる。

東海エリアの中小企業に、実際に経営OSを入れた結果。

製造業 — 関市

受注〜出荷の業務フローを
AI基盤で完全再構築

OBC会計との連携をAIリーダブルなデータ基盤として再設計。手作業の転記を排除。

-85% 転記作業
3→0.5h 日次処理時間

保険代理店 — 名古屋

SaaS CRMを捨てて
AI満期管理システムに移行

既存CRMの月額課金から脱却。契約更改・新規・解約をAIが一元管理。

¥0 SaaS月額
100% 満期対応率

解体業 — 東海市

AI教育プログラムを設計し
現場レベルでAI活用を定着

「研修して終わり」ではなく、業務プロセスにAIを埋め込む形で設計。

全社員 AI活用率
定着 研修後3ヶ月

「で、いくらなの?」
先に言います。

「見積もりは面談後」とか言わない。
先に価格帯を見せるのが、信頼だと思っている。

2段構造。最初に仕組みを作る。あとは必要な分だけ。

Phase 1

AI研修 + 業務診断

月額 ¥100,000〜150,000(3〜6ヶ月)

あなたの会社の業務を分解し、何をAIで自動化すべきか設計する。同時にチームへのAI教育も。ここで仕組みの骨格が決まる。

Phase 2

経営OS 月額サポート

月額 ¥100,000〜200,000

構築した仕組みの保守と改善。新しい業務への拡張。ただし自走できた時点で解約OK。依存させるつもりは一切ない。

※ 補助金対応可 — AI導入に使える各種補助金(IT導入補助金等)の申請もサポート。実質負担を大幅に軽減できるケースが多いです。

まだ疑ってるなら、
ここを読んでほしい。

「結局、高い金取るだけでしょ?」

+

気持ちは分かる。だから価格は先に見せた。そして言い切る — うちは「コンサルが居座って稼ぐ」モデルじゃない。仕組みを作って、去る。自走できたら解約してもらって構わない。「解約してほしくない」なんて一度も思ったことがない。

「うちみたいな小さい会社にAIは早い」

+

逆。小さい会社ほどAIの恩恵がデカい。大企業は稟議と部署間調整で1年かかることを、御社は来週から始められる。社長が「やる」と言えば、翌月には仕組みが動く。それが中小企業の最大の武器。

「ChatGPT使えばタダでしょ?」

+

ChatGPTは道具。経営OSは仕組み。「包丁があればレストランが開けるか?」という話。AIを業務フローに埋め込み、データと連携させ、人が考えなくても回る状態を作る。それはChatGPTを開くこととは全く別の話。

「名古屋のベンチャーに頼んで大丈夫?」

+

東京の大手コンサルが名古屋の中小企業の現場を分かるか?俺たちは東海エリアの中小企業だけに集中している。現場を見る。社長と話す。社員と一緒に動く。この距離感は、東京のリモートコンサルには絶対に出せない。

売り込みません。
30分で「合うか」だけ、判断してください。

無料相談では、あなたの会社の業務を聞いて「AIで何が変わるか」だけお伝えします。
合わなければ、それで終わり。連絡もしません。

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